1月23日(日)

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オンライン参加のみ受付中

【会場参加またはオンライン】認知症講演会 in とこなめ市民交流センター(常滑市)

昨今、介護施設は増えつつあります。しかしながら、住み慣れた地域や家で過ごしたいと思う方もいます。 認知症を含む、持病とも付き合いながらどのようなことに気をつけていかなければいけないのかを 在宅医の経験もあり、認知症サポート医である井村千明先生よりご講演いただきます。 初めて講演会に参加される方でも、とてもわかりやすく聴くことができる内容となっております。

講演会申込は締め切らせていただきました。
次回のお申し込みお待ちしております。
【会場参加またはオンライン】認知症講演会 in とこなめ市民交流センター(常滑市)

日時・場所

1月23日 14:00 – 15:30

オンライン参加のみ受付中

イベントについて

新型コロナウィルス影響で、自宅で過ごす時間が増えているとともに、認知症を発症したり悪化される方も

多くなってきています。認知症の治療や正しい対応がされないことで本人と介護者のお互いのストレスになり、

自宅で介護を続けていくことが難しくなることも少なくはありません。

高齢者、介護家族への支援がより質の高いものになるためにはどうしたらよいかについて、普段は専門職養成

や卒後教育という観点から研究されている大学の先生が、一般向けの内容でご講義いただけます。

初めて講演会に参加される方でも、とてもわかりやすく聴くことができる内容となっております。

【日時】令和4年1月23日(日)14:00~(受付:13:45〜)

【場所】とこなめ市民交流センター(常滑市神明町3-35) 

●駐車場あり

【定員】40名(定員に達しましたので締め切らせていただきます)

【参加費】無料(申込必要)

募集締め切り:1月21日(金)18時まで

※会場となるとこなめ市民交流センターへのお問い合わせについてはお控えくださいませ。

(お問い合わせ: 070-4090-4323 または sumiyasuisekai@gmail.com)まで

【必ず下記の事項をお読みいただきお申し込みください】

※本講演会につきましては緊急事態宣言等により会場利用ができなくなった場合には会場による講演会を中止することがございます。予めご了承くださいませ。

【新型コロナウィルス感染予防対策】 

●受付での体温測定・手指消毒・体調確認 

●マスクの着用

●座席はソーシャルディスタンスを確保したレイアウト

について配慮し、皆様のご協力いただきながら開催させていただきます。

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【講師】汲田千賀子先生(同朋大学 社会福祉学部 社会福祉学科 准教授)

【内容】認知症の知識・対応「共にすごすためにどのような配慮が必要か」

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